【売却の仲介手数料50%オフ!!】不動産の売却のコストについて。売却も弊社へご相談ください(^^)

 こんにちは!

😐💭< 不動産売却を検討しているけど、どれだけのコストがかかるのだろう。。

そんな疑問をお持ちの方は少なくないかと思います。

このブログではそんな方々に向け、売却にかかる一般的な流れや必要になるもの、費用などをご説明します!

現代は調べればどんな情報も手に入る一方で情報の信憑性が気になるところですが、

ここの内容は、自社のブログで書くので、ヘタなことは言えるわけもなく、誠実に書いて参ります(>_<)!

大切な所有不動産を売却するのであれば、すこしでも手元にお金が残ると嬉しいですよね!

最後には、できるだけ皆さんの手元にお金が残る方法をお伝えします!

その1)「売却」って?

不動産を「売却」するといっても、実際には2通りあります。

不動産を売りたい個人とそれを買いたい個人を宅地建物取引業者が間をとりもって(媒介して)売却を成立させるやり方と、不動産を売りたい個人から宅地建物取引業者が不動産を買い取り販売するやり方です。後者は「買い取り再販」と呼ばれます。

一般的に、前者の方が後者よりも多く手元にお金が残ると言われています。一方で、すぐに現金化したいという方には後者の方が良い選択となるかもしれません。

その2)売却はどのようにすすめたらいいの?

過程で様々なやりとりが発生する可能性はありますが、大きな流れとしてはこのように進んでいくと考えてください!

査定 >> 媒介契約 >>販売スタート>>契約>> 決済 >> 確定申告

まずは宅地建物取引業者(不動産やさん)に査定をだすことからですね!

媒介「契約」ときくと、変な契約をしたらどうしよう、と不安になるかと思います。
媒介契約とは、不動産会社との契約で売却をお手伝いするために結びます。
不動産取引の契約には、一般媒介と専任媒介、専属専任媒介と3種類ありますが、その違いは売主(売却をしたい人)が買主(不動産を買いたい人)の探し方の制限です。
気になる契約の費用(仲介手数料)ですが、どの契約でも原則費用は変わりません!不動産の売却が成立した場合にのみ不動産会社への費用が発生します。
ただし、取引が成立しない場合でも、広告費を別途請求されるケースがあるので、媒介契約を締結する前に、不動産会社に契約内容をしっかり確認しておきましょう!

ここまできたら販売スタート!
とはいっても物件毎に準備することはありますので、不動産やさんと相談ですね!

決済まで完了したら終わりではありません!
税金の控除などを受けたい方は、翌年に確定申告を忘れずに!

その3)売却をするために準備するものは?

必ず必要になるのは以下の書類です。

・登記済権利証(通称:権利証)または登記識別情報

・間取り図

・地積測量図または境界確認書

・身分証明書

身分証明書以外の3点は、不動産購入時に渡されているはずですので製本された書類を確認してみてください!これらは、不動産(売り出す商品)がどのようなものか正確に把握するためにも必要となります。

売買をするにあたり他にも必要になる書類はあるかと思いますので、それは都度担当者とコミュニケーションを取り確認しましょう!

その4)売却にかかる費用

これが一番気になりますよね!!主に以下の費用がかかります。

・印紙税

・登記料(抵当権抹消登記のため)

・仲介手数料

・銀行事務手数料(ローン残債一括返済時に生じます)

・引っ越し費用

・境界確定測量図の作成費用(地積測量図または境界確認書)

・譲渡所得税

印紙はいくらで売却されたかで決まります!詳細は国税庁のHPで確認できます。

登記料は、その不動産に抵当権が設定されている場合、抵当権抹消登記にかかる費用のことで、具体的には抵当権抹消登記時の税金と司法書士の先生への依頼料です。分からないことがあれば、ご相談お受けします!

銀行の事務手数料については、住宅ローンを組んだ銀行さんに尋ねてみてください!最近の銀行取引はネットでやると費用を抑えられる事がしばしばなので、そのあたりもチェックしてみると良いかもしれないですね!

境界確定測量図は、地積測量図または境界確認書があれば不要です!
ただあまりにも古いものだったりすると売却にあたり改めて測量が必要になるかもしれません。

売却益に課税されます…。儲けたら税金を納めないといけません😐
ただし!儲かったとしても譲渡所得税の控除を受け0円になることもあります✨

場合によっては他にも費用がかかってくるかもしれません。こちらも都度担当者とコミュニケーションを取り確認しましょう!
本当に必要な費用なのか確認しながらすすめてください!

結局どうしたらいいの??

とここまで売却時の様々なコストを明確にする上で、期間や手間、費用のことを書いてきました。

でも一番気になるのは、

どうしたらすこしでも多く手元にお金が残るのか

ここだと思います。

それは、

できるだけ高く売って、できるだけ費用を抑える

とてもシンプルです。

費用で一番かかるのは、仲介手数料!

仲介手数料の上限は、400万円以上の取引の場合、売買価格の3%+6万円+消費税と定められています。

ほとんどの業者が上限の価格を請求するところ、

弊社はなんと!!

50%オフ!(売買価格の1.5%+3万円+消費税)

3000万円で売却したときで比べると。。。


【正規】<売買価格の3%+6万円+消費税>

→ 3000万円*0.03+6万円+消費税 = 90万円+6万円+(90万円+6万円)*0.1

                  = 105.6万円

【希希】<売買価格の1.5%+3万円+消費税>

→ 3000万円*0.015+3万円+消費税 = 45万円+3万円+(45万円+3万円)*0.1

                  = 52.8万円


3000万円の取引をしたときで、50万円以上も違います!!!

仲介手数料が他より安くても、手を抜くことはございません!

弊社に頼んで良かったと思っていただけるよう、お客様の大切な不動産の売却を一生懸命お手伝いさせていただきます!

相談無料です(o^^o)、お気軽にご相談ください♪